2019年06月

6月16日(日)にフェスティバルホールで見ました。

声量豊かな歌声が素晴らしかったです。
また演技がコメディタッチで楽しかったです。
日本語が時たま入って、笑いを取ってました。
ひとつ疑問がありました。
女中役の方がマイクを付けていました。
大きな玉ねぎ頭だったのでひもで支えているのかと思っていたら、線が耳のあたりから鼻の近くまでで、先が丸くなっていました。
マイクでした。
それでも歌のバランスが普通でしたし、何の違和感もありませんでした。
そんなことってあるのでしょうかね。
ミュージカルではいつも見ますが、オペラでは初めて見ました。

終了後秋に開催される椿姫の先行予約でチケット売り場に列が出来ていましたが、土曜日なので断念。
予定出来ないものに大金は払えません。
SS席は3万円以上ですから。
(そう言えばレミゼも高くなってきました)

大学時代の友人が息子さんのお嫁さんたちと観劇してました。
椿姫も確保済みだとか。
お元気そうで、合えて良かったです

嬉しいお知らせはレコメン25周年特番でしたね。
たくさんの録音があります。

イメージ 1

横になって見にくいですが、1回目からずっとあるようです。
と言うのも私のキンキ友からずっと前にいただいたものだからです。
こんなに熱心な方が、ある時キッパリファンを止められました。
しばらくの間はガクトのファンになり、その後は誰のファンでもないとおっしゃってました。
ずいぶん大人な彼女が、キンキが中学生のころからのファンて私には考えられない。
たくさんのいただき物をいつか処分する時が来ると思います。

さて、来週のよ~いドンには光一くんが出演。
昨日の番組でお知らせがあるかと録画をしましたが、なかったです。
エンディングは5分もあるでしょうか。
もう少し出ないかなと思っています。
SHOCKの告知とピーチケの録画録りでしょうね。
今年の梅芸は優馬くんなので、ピーチケも盛り上がるでしょう。

と言うことはソロコンないようですね。
こちらは残念です。

仕事が終わってから、自宅ではなく別宅のマンションへ行き、夜中2時近くまで見ました。
自宅はアナログで画面が良くないので、マンションでWOWOWの契約をしました。

たくさんのミュージカルのさわり部分を楽しめましたね。
古いものでも音楽を知っているのもがいくつかありました。
ブロードウエイへ行きたくなりました。
ハデスタウンが見たい。
番組の中でも話していましたが、やはりシリアスなものに評価が高く上がるのですね。

2年ほど前に行った時、レミゼでしたが、劇場が狭かったですね。
良く行く帝劇、梅芸、兵庫芸文などの方がキャパが大きいような気がします。
そして建物が古いです。

最後にゲストが歌いましたが、怪人と探偵、どうかな。
またノートルダムの鐘は四季でやっていますね。
まだ見ていません。

今週末はオペラ「セヴィリアの理髪師」、楽しみです。
お友達にも会えるかな。


レコメンでの「嬉しい嬉しい重要なお知らせ」を二人でするみたいですね。
CDかキンキコンかですね。
両方かも。

キンキコンは年末年始でいいけど。
この時期はそれぞれのソロコンでどうでしょう。
剛くんはツアー真っ只中ですし、光一くんはもう何年あいているでしょう。
たぶん来年は舞台の再演かオリンピック関連で何かするかと思っているので、ソロツアーをするなら今なのに。
年末年始はドームでキンキコン。
これでいいのではないでしょうか。

舞台とコンサートは全く違います。
ファンは欲張りなもの。
両方見たいですよね。

来週はいよいよトニー賞です。
携帯で無料で見られるみたいで設定しなければ。
WOWOW契約者のみですが。

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